2018年7 月 月号 №130 通巻817号 号
 

  『ありがとうございます』

本格的な梅雨入りになりました。皆様にはお変わりございませんか。「つのぶえジャーナル」を用いた、広い意味での文書伝道は皆様のご利用と尊い寄付金で運営しております。しかし、現実は厳しいものがあります。支援者あっての事業であることをご理解くださり、この「つのぶえジャーナル」を育てていただきたくお願いいたします。

「日本伝道百年史」のバラ・マカルピン師の文書伝道事業として、今、この形でその志を受け継いでいる唯一のものとなりました。「すべてに時があり」のみ言葉にあります通り、終わりはありますが、神様の「時」にお任せして、神様がお許し下さる限り歩んでまいります。どうぞ、よろしく、この「つのぶえジャーナル」の活動を、ご支援いただけますなら感謝です。

2018年5月16日から2018年6月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

村田和子様 西口義昭様 佐藤のり様 加納さおり様 馬場暁美様 匿名1名

*寄付金口座…郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

また、お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

*「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

 

  『ありがとうございます』

 2018年も6月になりました。これから本格的な梅雨入りになります。体調管理が求められます。新しい環境でお過ごしの方もおられるでしょうが、心身の疲れを覚えるときでもあります。近くにある保育園の子供たちの登園時の、行きたくないよう!ママア~と泣き叫ぶ声が聞こえ始める時です。子育ての大変さを体験するお母さんやお父さん、頑張れ!!と応援したくなります。「新」とは「辛抱」の「辛」のことなのだろう、と思うこの頃です。

「さんびか物語」の連載も今月号で終了いたしました。7月号からは「十戒と主の祈り」を連載いたします。ご期待ください。

2018年4月16日から2018年5月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

伊藤和夫様 山添静香様 岡田千歳様様 佐藤のり様 山中こずえ様 加納さおり様 匿名2名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

  『ありがとうございます』

梅から桜、そしてハナミズキと藤の花と花の多いこの頃です。個人の家ばかりでなく、通りにもハナミズキ通りという名称の所があります。白い花が木を包んでいたり、淡い桜色の花もあったりと、心を和ませてくれます。遠くの家には鯉のぼりが青空に中にあります。

 

2018年3月16日から2018年4月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

宮川真澄様 西口義昭様 佐藤のり様 諸江一之様 加納さおり様 匿名2名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

 『ありがとうございます』

三寒四温の言われる通りの名古屋でしたが、桜が満開になりました。春の柔らかな風に吹かれて、若い芽がぐんぐん膨らんでいきます。人の心も華やぐのを感じます。

2018年2月16日から2018年3月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

村田和子様 森谷千文様 佐藤のり様 加納さおり様 匿名1名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

 

  『ありがとうございます』

ろうばいが 咲いていました。 病院の帰り見つけましたので、と奈良におられる方から写真が送られてきました。通院にあっても、そのように自然や季節を感じながら過ごされているのですね。

2018年1月16日から2018年2月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

 山下和夫様 佐藤のり様 加納さおり様 西口義昭様 和田順一様 和田貴美子様 馬場暁美様 匿名1名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

 

  『ありがとうございます』

妻の希望で伊良湖の方までドライブしました。無理をさせてしまった今までの疲労か、脳梗塞で倒れて1年半になりました。今も手足にはマヒがありますので最低限ですが、人の手による外出も車イスです。・・・。暖かい日で感謝でした。途中の畑には春を運んでくれる、あの優しい黄色い菜の花が咲いていました。私も定年退職して家内と共に穏やかに生活しています。礼拝にはもう行けなくなった私たちは、今は「つのぶえジャーナル」を楽しみにしております、と愛知県・豊橋のTGさんからメールをいただきました。

2月号もお届けできることを感謝しております。

2017年12月16日から2018年1月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

 長津 栄様 宇佐神正武様 羽野晧雪様 羽野 環様 井上義明様 宮川真澄様 三浦正雄様 及川 明様 梶川実雪様 細田健一様 佐藤のり様 匿名 

1名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

 

  『ありがとうございます』

皆様がお迎えになる2018年の上に、神様の祝福がありますように、心からお祈りいたします。私もこのように皆様に「つのぶえジャーナル」をお届け出来る今年でありたいと願っています。どうぞ、この働きのために、今年もよろしくお願い申し上げます。投稿もお待ちしております。

2017年11月16日から2017年12月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

村田和子様 藤沢徳治様 金田好美様 武知 隆様 島田祥子様 馬場暁美様 鶴原澄子様 西口義昭様 近藤弘子様 三浦明海様 佐藤のり様 及川 明様 及川月美様 今宮和子様  匿名3名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

  

 『ありがとうございます』

この時期になりますと、お花屋さんの店頭には、色とりどりのシクラメンの鉢植えが並んでいます。お店の人にお聞きしたところ、毎年新しい品種が数多く店頭に並ぶのだそうです。お客さんも迷っていますよとのこと。名古屋市のお隣に春日井市というのがありますが、ここは、種から育てる実生栽培サボテンの生産が日本一だと、最近知りました。このサボテンのコーナーが名古屋市立の東山動植物園(開園は昭和12年・私と同じ年でうれしくなっています)にあり、広い展示スペースに沢山のサボテンが植えられていました。シクラメンの華やかさとは比較にならないサボテンですが、その咲く花には、秘められた生命の美しさがあり、愛好家のこころを虜にしているといいます。我が家の食卓の上に最近3つの小さな手のひらサイズのサボテンの鉢植えがありました。私は忘れるのですが、家内は3日に一回、霧吹きをしています。

2018年の12月にはどれだけ大きくなっていることでしょう。そのことを私は12月号の編集・発行の時、覚えているでしょうか・・・。こちらこそはなはだ疑問です。

 

2017年11月16日から2017年12月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

加納さおり様 西口義昭様 佐藤のり様 前田和夫様 匿名1名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

  『ありがとうございます』

夏の暑さが恋しくなるくらい、急に寒さが襲ってきました。体調管理が急務です。早目ですがインフルエンザの予防接種の予約をしました。

「ビルマ 戦犯者の獄中記」も79回をもって終了し、11月号から、日本のプロテスタント教会の初期からの「日本伝道百年史」を掲載いたしますので、ご笑読ください。

2017年9月16日から2017年10月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

堀 瑛子様 佐藤のり様 加納さおり様  匿名1名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

  『ありがとうございます』

萩が咲いています。田舎(兵庫県)では,稲刈りも終わったようです。今年は台風が直撃し被害が日本だけでなくあちこちで凄いですね。アメリカは、平地や海抜が低いのでしょうかね?東南アジアは台風が生まれるから仕方ないですね。どうも出来ないのが現実で世の終わりでしょうか?

今回の台風も日本縦断でした。秋を運んでくれるとは言え、もう十分です。やはり稔の秋がいいですね・・・と寄付金と共にお便りいただきました。

2017年8月16日から2017年9月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

諸江一之様 稲田喜水様 佐藤のり様 加納さおり様 吉岡道子様 馬場暁美様 和田順一様 和田貴美子様 

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(http://tunobue.blog.shinobi.jp(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

  『ありがとうございます』

ススキやコスモスなどがメールや手紙に秋を感じさせる言葉に多くなりました。また、今年は夏が少なかった関東地方の方々からは、体調管理が難しいとの嘆きのような言葉もあります。長期の日照不足という天候異変の様子が家庭菜園の成育が思わしくなくないです、との悲鳴のような感じのお便りもありました。しかし、確実なのは夏の疲れが出る時でもあります。皆様のご健康をお祈りいたします。

2017年7月16日から2017年8月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

 

長津 栄様 宇佐神正武様 加納佐織様 佐藤のり様 匿名2名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

  『ありがとうございます』

京都の友人からメールが来ました。・・・京都の7月は、祇園祭で始まり祇園祭で終わります。伝統的な祭りというだけでなく、美術的な美しさに加えて京都府民の熱い魂が込められているので、外国から観光に訪れた人は圧倒されてしまうほど。1416日に行われる『宵々々山~宵山』は、のんびりと祇園祭を楽しめますが、17日の『山鉾巡行』はその壮大な姿に圧倒されてしまいます。・・・。

日よけの簾、団扇や扇子が日傘とともに好調な売れ行きとか。夕方には浴衣姿が一時期より多くなった気がいたします。その理由の一つに、海外からの旅行者の和服への関心の高まりとか・・・。それに刺激されたのか、日本人も身近な浴衣や和傘などに関心を持つようになっていると言います。理由はともあれ、身近な生活の中に日本再発見になればうれしいことです。

風鈴、朝顔もどこか懐かしい思いをさせます。この猛暑を乗り越える何かになるかと期待しています。

2017年6月16日から2017年7月15日までの「つのぶえジャーナル」事業への寄付者の報告です。感謝いたします。

 

馬場暁美様 太田敏子様 宮川真澄様 西口義昭様 泉 和夫様 佐藤のり様 吉田みよこ様 匿名1名

   郵振替口座番号 00800-1-45937 つのぶえ社 

  お便り下さる方はこのメール アドレス   osamura@kind.ocn.ne.jp をご利用ください。

 「つのぶえジャーナル」(米国南長老教会文書伝道事業)刊行責任者

   つのぶえ社代表   長村秀勝

 

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緑を大切に!
お気持ち一つで!
守ろう自然、育てよう支援の輪を!
書籍紹介
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エネルギー技術の
 社会意思決定

日本評論社
ISBN978-4-535-55538-9
 定価(本体5200+税)
=推薦の言葉=
森田 朗
東京大学公共政策大学院長、法学政治学研究科・法学部教授

本書は、科学技術と公共政策という新しい研究分野を目指す人たちにまずお薦めしたい。豊富な事例研究は大変読み応えがあり、またそれぞれの事例が個性豊かに分析されている点も興味深い。一方で、学術的な分析枠組みもしっかりしており、著者たちの熱意がよみとれる。エネルギー技術という公共性の高い技術をめぐる社会意思決定は、本書の言うように、公共政策にとっても大きなチャレンジである。現実に、公共政策の意思決定に携わる政府や地方自治体のかたがたにも是非一読をお薦めしたい。」
 共著者・編者
鈴木達治郎
電力中央研究所社会経済研究所研究参事。東京大学公共政策大学院客員教授
城山英明
東京大学大学院法学政治学研究科教授
松本三和夫
東京大学大学院人文社会系研究科教授
青木一益
富山大学経済学部経営法学科准教授
上野貴弘
電力中央研究所社会経済研究所研究員
木村 宰
電力中央研究所社会経済研究所主任研究員
寿楽浩太
東京大学大学院学際情報学府博士課程
白取耕一郎
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程
西出拓生
東京大学大学院人文社会系研究科博士課程
馬場健司
電力中央研究所社会経済研究所主任研究員
本藤祐樹
横浜国立大学大学院環境情報研究院准教授
おすすめ本

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教会における女性のリーダーシップ
スーザン・ハント
ペギー・ハチソン 共著
発行所 つのぶえ社
発 売 つのぶえ社
いのちのことば社
SBN4-264-01910-9 COO16
定価(本体1300円+税)
本書は、クリスチャンの女性が、教会において担うべき任務のために、自分たちの能力をどう自己理解し、焦点を合わせるべきかということについて記したものです。また、本書は、男性の指導的地位を正当化することや教会内の権威に関係する職務に女性を任職する問題について述べたものではありません。むしろわたしたちは、男性の指導的地位が受け入れられている教会のなかで、女性はどのような機能を果たすかという問題を創造的に検討したいと願っています。また、リーダーは後継者―つまりグループのゴールを分かち合える人々―を生み出すことが出来るかどうかによって、その成否が決まります。そういう意味で、リーダーとは助け手です。
スーザン・ハント 
おすすめ本
「つのぶえ社出版の本の紹介」
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「緑のまきば」
吉岡 繁著
(元神戸改革派神学校校長)
「あとがき」より
…。学徒出陣、友人の死、…。それが私のその後の人生の出発点であり、常に立ち帰るべき原点ということでしょう。…。生涯求道者と自称しています。ここで取り上げた問題の多くは、家での対話から生まれたものです。家では勿論日常茶飯事からいろいろのレベルの会話がありますが夫婦が最も熱くなって論じ合う会話の一端がここに反映されています。
定価 2000円 

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「聖霊とその働き」
エドウイン・H・パーマー著
鈴木英昭訳
「著者のことば」より
…。近年になって、御霊の働きについて短時間で学ぶ傾向が一層強まっている。しかしその学びもおもに、クリスチャン生活における御霊の働きを分析するということに向けられている。つまり、再生と聖化に向けられていて、他の面における御霊の広範囲な働きが無視されている。本書はクリスチャン生活以外の面の聖霊について新しい聖書研究が必要なこと、こうした理由から書かれている。
定価 1500円
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「十戒と主の祈り」
鈴木英昭著
 「著者のことば」
…。神の言葉としての聖書の真理は、永遠に変わりませんが、変わり続ける複雑な時代の問題に対して聖書を適用するためには、聖書そのものの理解とともに、生活にかかわる問題として捉えてはじめて、それが可能になります。それを一冊にまとめてみました。
定価 1800円
おすすめ本
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われらの教会と伝道
C.ジョン・ミラー著
鈴木英昭訳
キリスト者なら、誰もが伝道の大切さを知っている。しかし、実際は、その困難さに打ち負かされてしまっている。著者は改めて伝道の喜びを取り戻すために、私たちの内的欠陥を取り除き、具体的な対応策を信仰の成長と共に考えさせてくれます。個人で、グループのテキストにしてみませんか。
定価 1000円
おすすめ本

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さんびか物語
ポーリン・マカルピン著
著者の言葉
讃美歌はクリスチャンにとって、1つの大きな宝物といえます。教会で神様を礼拝する時にも、家庭礼拝の時にも、友との親しい交わりの時にも、そして、悲しい時、うれしい時などに讃美歌が歌える特権は、本当に素晴しいことでございます。しかし、讃美歌の本当のメッセージを知るためには、主イエス・キリストと父なる神様への信仰、み霊なる神様への信頼が必要であります。また、作曲者の願い、讃美歌の歌詞の背景にあるもの、その土台である神様のみ言葉の聖書に触れ、教えられることも大切であります。ここには皆様が広く愛唱されている50曲を選びました。
定価 3000円

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