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2023年7月号  №193 号 通巻877号
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 『美しい朝に』・・9・・

6月16

 こんにちは。「美しい朝に」確認の原稿ありがとうございます。大丈夫です。堺みくに教会の名前も載せていただいて感謝です。教会の方も「つのぶえジャーナル」を読んでくださっています。また、少しでも多くの方に教会に来ていただけたら感謝です。今日の病院は、血小板は正常値でした。大人の人で、ステロイドが5ミリ以下で血小板が正常値になったのは、とてもめずらしいそうです。甘いものを食べて頑張ったおかげ様かなと思う反面、食べ過ぎて血糖値(160)は高くなりました。ステロイドの副作用もあるので、ステロイド3ミリ2ミリに減らしました。やはりヘモグロビンA1Cが、6.4と糖尿の境界のあたりでしょうか。血液内科の先生は「ステロイドを減らしているので、本人の努力で、充分血糖値は改善すると思う」と、言ってくださいました。指の爪は、化膿止めをいただいたので大丈夫です。いつも、お祈りありがとうございます。
雨で蒸し暑いので体調管理が、難しいですね。お祈りしています。
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 今朝、家から歩いて5分もかからない銀行で銀行強盗が起こりました。とても怖いですね。犯人は捕まり、生活苦からのようです。誰も怪我人は出なかったようです。大阪は曇り空で、気温も低く。家でじっとしていることにしました。 

6月24日

 梅雨の晴れ間でしょうか。少し、晴れてきました。こんな日は、洗濯日和です。

家の中に干してた洗濯ものたちをベランダへ移動です。やっぱり、青空は元気をくれます。

 26年前の624日に膠原病で親友が亡くなってトンネルの暗闇に入り込み長い間「光」さえ見えなかった日々。今は、大丈夫だと天国の親友に伝えたいです。色々、乗り越えられ、そうでない壁がやってきますが、自分も家族も周りの人も強くなっていくようですね。多くの方々にお祈りして頂き感謝です。私も、悩んでおられる方とその身近な方のために祈ります。

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 おはようございます。今朝は大阪は快晴です。暑いくらいです。晴れると体調も気持ちも調子がいいので気のせいだけではないですね。愛犬の鳴く時間がここ23日ずれてくれて昨日はぐっすり眠れたのも良かったです。先日、病院の帰りに写した写真を何枚か送ります。紫陽花にも種類があるのですね。

6月30日

 病気になった最初の頃、「病気でも食べるのだから1万円でも食費を家に入れようと目標をもたなきゃね」と息子に言われて泣いていました。「私は、難病で死にかけたのにひどいわ」と。しかし、悔しくて仕事とステロイドを減らす「目標」をたてて、ここまで回復出来たように思います。きついようでも息子は病気の私でも1人前に扱ってくれたのでしょうね。今のように本当に仕事ができるようになるまでの最初の仕事は、体調にいい時は「洗い物」でした。病気の家族と言う立場も難しいと思います。周りのご家族の気持ちと健康が支えられますようにお祈りします。

7月4日

 こんばんは。今日は、あいにく雨でしたが、娘夫婦のおすすめのアベノハルカス57階のレストランで母の傘寿(さんじゅ・80歳のお祝い)のお祝いをしました。母が嬉しそうで良かったです。

7月14日

 今日14日(火曜日)は、血液内科の外来治療の日でした。血小板は正常値ですが、血圧が高くてお薬をいただきました。炎症反応も高くてステロイドは現状維持です。

血糖値は、ギリギリのラインでしたが、膝に負担のないようにもう少し動かなければダメみたいです。野菜を食べてはいましたが、30日に内科の予約日に合わせていましたので、今日は中だるみ状態でした。血液内科の日に体調をあわせると内科の先生がこわいので、これから、体調維持に頑張ります。どうしても、暑いしだるいし、引きこもってしまいますが自転車を押しながらでも、明日は歯医者さんに行こうと思います。

 血圧が落ち着けば体調も楽になるのではないかと期待しています。いつもお祈り感謝です。

               大阪府K・Aさん

  (このメール文の掲載はK・Aさんの了承を頂いております)   

                    

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書籍紹介
    8858e3b6.jpg
エネルギー技術の
 社会意思決定

日本評論社
ISBN978-4-535-55538-9
 定価(本体5200+税)
=推薦の言葉=
森田 朗
東京大学公共政策大学院長、法学政治学研究科・法学部教授

本書は、科学技術と公共政策という新しい研究分野を目指す人たちにまずお薦めしたい。豊富な事例研究は大変読み応えがあり、またそれぞれの事例が個性豊かに分析されている点も興味深い。一方で、学術的な分析枠組みもしっかりしており、著者たちの熱意がよみとれる。エネルギー技術という公共性の高い技術をめぐる社会意思決定は、本書の言うように、公共政策にとっても大きなチャレンジである。現実に、公共政策の意思決定に携わる政府や地方自治体のかたがたにも是非一読をお薦めしたい。」
 共著者・編者
鈴木達治郎
電力中央研究所社会経済研究所研究参事。東京大学公共政策大学院客員教授
城山英明
東京大学大学院法学政治学研究科教授
松本三和夫
東京大学大学院人文社会系研究科教授
青木一益
富山大学経済学部経営法学科准教授
上野貴弘
電力中央研究所社会経済研究所研究員
木村 宰
電力中央研究所社会経済研究所主任研究員
寿楽浩太
東京大学大学院学際情報学府博士課程
白取耕一郎
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程
西出拓生
東京大学大学院人文社会系研究科博士課程
馬場健司
電力中央研究所社会経済研究所主任研究員
本藤祐樹
横浜国立大学大学院環境情報研究院准教授
おすすめ本

      d6b7b262.jpg
教会における女性のリーダーシップ
スーザン・ハント
ペギー・ハチソン 共著
発行所 つのぶえ社
発 売 つのぶえ社
いのちのことば社
SBN4-264-01910-9 COO16
定価(本体1300円+税)
本書は、クリスチャンの女性が、教会において担うべき任務のために、自分たちの能力をどう自己理解し、焦点を合わせるべきかということについて記したものです。また、本書は、男性の指導的地位を正当化することや教会内の権威に関係する職務に女性を任職する問題について述べたものではありません。むしろわたしたちは、男性の指導的地位が受け入れられている教会のなかで、女性はどのような機能を果たすかという問題を創造的に検討したいと願っています。また、リーダーは後継者―つまりグループのゴールを分かち合える人々―を生み出すことが出来るかどうかによって、その成否が決まります。そういう意味で、リーダーとは助け手です。
スーザン・ハント 
おすすめ本
「つのぶえ社出版の本の紹介」
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「緑のまきば」
吉岡 繁著
(元神戸改革派神学校校長)
「あとがき」より
…。学徒出陣、友人の死、…。それが私のその後の人生の出発点であり、常に立ち帰るべき原点ということでしょう。…。生涯求道者と自称しています。ここで取り上げた問題の多くは、家での対話から生まれたものです。家では勿論日常茶飯事からいろいろのレベルの会話がありますが夫婦が最も熱くなって論じ合う会話の一端がここに反映されています。
定価 2000円 

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「聖霊とその働き」
エドウイン・H・パーマー著
鈴木英昭訳
「著者のことば」より
…。近年になって、御霊の働きについて短時間で学ぶ傾向が一層強まっている。しかしその学びもおもに、クリスチャン生活における御霊の働きを分析するということに向けられている。つまり、再生と聖化に向けられていて、他の面における御霊の広範囲な働きが無視されている。本書はクリスチャン生活以外の面の聖霊について新しい聖書研究が必要なこと、こうした理由から書かれている。
定価 1500円
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「十戒と主の祈り」
鈴木英昭著
 「著者のことば」
…。神の言葉としての聖書の真理は、永遠に変わりませんが、変わり続ける複雑な時代の問題に対して聖書を適用するためには、聖書そのものの理解とともに、生活にかかわる問題として捉えてはじめて、それが可能になります。それを一冊にまとめてみました。
定価 1800円
おすすめ本
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われらの教会と伝道
C.ジョン・ミラー著
鈴木英昭訳
キリスト者なら、誰もが伝道の大切さを知っている。しかし、実際は、その困難さに打ち負かされてしまっている。著者は改めて伝道の喜びを取り戻すために、私たちの内的欠陥を取り除き、具体的な対応策を信仰の成長と共に考えさせてくれます。個人で、グループのテキストにしてみませんか。
定価 1000円
おすすめ本

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さんびか物語
ポーリン・マカルピン著
著者の言葉
讃美歌はクリスチャンにとって、1つの大きな宝物といえます。教会で神様を礼拝する時にも、家庭礼拝の時にも、友との親しい交わりの時にも、そして、悲しい時、うれしい時などに讃美歌が歌える特権は、本当に素晴しいことでございます。しかし、讃美歌の本当のメッセージを知るためには、主イエス・キリストと父なる神様への信仰、み霊なる神様への信頼が必要であります。また、作曲者の願い、讃美歌の歌詞の背景にあるもの、その土台である神様のみ言葉の聖書に触れ、教えられることも大切であります。ここには皆様が広く愛唱されている50曲を選びました。
定価 3000円

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